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GFRIEND ウナのキュートな歌声がスタジオに響く!Block B パクキョンとの生バンドによるセッションで新たな魅力が開花

2017
22
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Block Bのラッパー、パクキョンさんの2作目のソロ・シングル「自責の念」で、
GFRIENDウナさんがフィーチャーリングとして参加したのは昨年5月のこと。

あれから半年以上の時が流れ、この曲の完成版とも言えるスタジオセッションが誕生しました!
1月に放送されたパクキョンさんのSP番組に、ウナさんがゲスト出演した際のライブです。

生バンドをバックに、2人が本当に楽しいセッションを聴かせてくれました。
そしてこの時のウナさんの可愛いらしいこと!!!


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例によって「どこが違うの?」という画像が並びますが ^^;;
私に言わせれば「1枚1枚、全然違いますっ!!!」という感じです。

ですので、しばしお付き合いください!


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こんなふうにジッと見つめられながら歌われたら、もうたまったものではありません!!!

パクキョンさんが段々と身を乗り出してウナさんに接近していますが、これは仕方ないです。
「吸い込まれるような瞳」とはまさにこのことです。

また、ウナさんの歌声がとてもキュート!!!
偉大なユジュさんのボーカルに隠れがちですが、実はとてもいい声色なんです。
これぞアイドル声!!!


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これほどキャラ立ちがよくて魅力があるのに、なぜかグループでは埋もれがちなウナさん。
あんまり出たがりじゃないというのもあるかもしれませんが、
2017年は少しハジケて、持ってる魅力を120%発揮してほしいですね。

昨年の「SUNNY GIRLS」も良かったですし、あんな感じで ^^


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目ヂカラあるカメラ目線!!

魅力の大きなポイントですね ^^


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でも、ホントにキュートだったのはここからなのです!

ウナさんがパクキョンさんにGFRIENDのダンスを教えるシーン。
全体の佇まいがまるでお人形さんのようではありませんか!?


「左ひいて~」
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「右ひいて~」
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「前へ~」
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「腕をあげて~」
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「ハイッ!!!」
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「やってみてくださ~い」
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「そうそう!」
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「いいですよ~」
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「ファイティン!!!」
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Block Bの優れたソングライターZICOも認めるパクキョンの才能


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ところでBlock Bというとまず思い浮かぶのが、ソングライターとして絶対的な評価のあるZICOさん。
昨年もセジョンさんの「花道」をプロデュースするなど豊かな才能をみせましたが、
Block Bにはもうひとり、ZICOさんも認める才能あるメンバーが存在します。

それが今回の主役パクキョンさんです。

ウナさんとのセッションは、パクキョンさんのミニアルバム「NOTEBOOK」のリリースを記念した番組からで、
40分にわたる番組ではアルバム曲が紹介され、最後にはサプライズでZICOさんも登場しています。

パクキョンさんのアルバムの作品には、生のバンドサウンドを主体にしたぬくもりがあり、
EDM全盛の一般的なボーイズグループの音楽とは明らかに違うものがあります。
JAZZYでオシャレで気の利いたサウンドは、K-POPという狭い括りに収まりません。





そしてパクキョンさんは、今月リリースされたBlock Bの新曲「YESTERDAY」でも、
作曲・プロデュースを手掛け、グループに新たな魅力を吹き込んでいます。

それまでBlock Bの曲をプロデュースしてきたZICOさんは、
「『YESTERDAY』をきっかけにBlock Bのプロデューサーを退こうかなぁと思う。
パクキョンがすごく上手にやった。次のアルバムもパクキョンに統括プロデューサーをしてもらいたい」
とV LIVEで語り、パクキョンさんの才能に対して全幅の信頼を寄せました。



3月29日(水)発売 Block B 日本5th single 『YESTERDAY』


K-POPボーイズグループはメンバー自らが楽曲プロデュースすることも多く、
それがグループの魅力の軸にもなっています。

最近ではVIXXのラヴィさんが音楽制作チームを結成しました。
B1A4 のジニョンさんは101関連の楽曲で名を上げました。
2PMのタイトル曲「Promise」はテギョンさんが作曲しています。

そして、Block BにはZICOさんとパクキョンさんという優れたソングライターがいます。

こうしたメンバーたちが才能を発揮して、いい楽曲を聴かせてくれることも
K-POPの大きな楽しみのひとつです!


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